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ケイコの泥沼日記

どろどろな内側を隠して生きています。

やっぱり拒否している

身体の相性、てよく言いますが

 

一言では言えない話です

倫理的な事は既にナンセンスですが

 

人的に大好きでも、体の接触はまるで別物

 

人的に恋して無くても

肌が合う人はいます。

 

まさに肌が合うとは凄い表現

 

肌が合わない人とはまさに苦痛でしかなく

こぶし握りしめ

感覚がそれる様に自分で自分に爪を立てる

 

苦痛の表情と快感の表情が似ているので

そこが唯一の救い

 

後ろ向きの時は無でしか無く

相手が興奮すればするほど、心はどんどん冷静になって行く

 

そして親の顔が思い浮かぶ

本当にごめんなさい

 

何故耐えているのか?

拒否すれば良い、簡単な事

 

でも出来ないから飲み込む

その方が拒否した時の精神的苦痛よりずっとマシだから。

 

 

最近は更に度合いが増して来たので

更に感覚に差が出来てしまう

 

そうなると

演技すら出来無くて

発狂しそうになって来る

 

鬱陶しくて殺気すら覚える

 

気持ちいい?

とか頼むから聞かないで

そこの大きさ何てどうでも良いし

 

何故かなあ、、

何でこうなってしまったのかなあ

 

これが無ければ

とっても良い関係でいられるのに

 

そして最近AVを見ていると

良かれと思ってか

男性の欲望を代行しているのか

単にわかってないのか

演出なのだと思いたいが

 

がっしがし乱暴に指でしたり

広げて直に電マ当てたりされてる女優を見てると涙が止まらぬ私です。

 

それ、気持ちよく無くないでしよ、、、

 

 

ま、余計なお世話ですな。